京つう

  日記/くらし/一般  |  京都府南部

新規登録ログインヘルプ


スポンサーリンク

上記の広告は、60日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by 京つう運営事務局 at

2009年06月16日

超高層ビルの窓から

…怖い。

スイスホテル南海大阪
35階スカイバンケットルームより
  


Posted by とんがり山 at 13:11Comments(4)JWC2009

2009年06月15日

追加召集

2人の選手が去って、新しく2人の選手がやって来ました。

水曜日のFiji戦は、早速リザーブ入りです。

先ずは、時差の克服でしょう。

頑張れ!  


Posted by とんがり山 at 15:45Comments(0)JWC2009

2009年06月15日

お昼ご飯

お昼ごはんにステーキが出ています。

それも最上級のフィレ肉。

選手達ガッツいてます!


  


Posted by とんがり山 at 15:33Comments(2)JWC2009

2009年06月15日

アイスバス

今日は朝からガチンコの練習をしたので、グランドで早速アイスバスに入り、壊れた細胞を最小限に抑え、リカバリーに務めます。

水、めちゃめちゃ冷たいです。
  


Posted by とんがり山 at 11:28Comments(0)JWC2009

2009年06月14日

惜別

主将のFraser Brownと千羽鶴担当のNick Cambellが、怪我の為戦列を離れることになった。

本人達は涙を流しながらチームからの離脱を悔しがっている。

こういう姿をみるのは本当に辛い…。

胸が張り裂ける思いだ。

しかぁ~し、ひょうきんなNick Cambell。

この写真は、先日舞浜のイクスピアリで観た映画『ターミネーター4』のマネだそうだ。

僕のBlogに『ターミネーター(T1000)になった写真をUPしてくれ!』と言い残して、母国スコットランドへ帰国して行った。

意味不明だが、なんとなくNickの気持ちは理解した。

すっごく愛嬌のある千羽鶴担当大臣だった…。
  


Posted by とんがり山 at 22:17Comments(2)JWC2009

2009年06月14日

感謝

ホテルエミオン東京ベイの社長さんが、スコットランド代表のジャージを着て、ラグビーボールを抱えて、お見送りして頂きました。

本当に色々ありがとうございました。


  


Posted by とんがり山 at 11:19Comments(2)JWC2009

2009年06月14日

ありがとう




東京ラウンドの間、スコットランドU20代表チームを支えてくれた、ホテル エミオン東京ベイのホテルスタッフのみなさん。

お別れの記念撮影です。

何人かの選手は泣いてましたよ…・

まだまだ20歳以下の子達です。

こうやって人の優しさや真心に触れると、純粋に心に響くんですね。
  


Posted by とんがり山 at 11:12Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

激闘

最後の最後までゲームの行方が分からなかったクロスゲーム。

スコットランドU20代表が日本U20代表を、12-7で破りました。

日本U20代表としては、本当に残念な結果。

『日本U20代表のスピードと勇気溢れるプレーに敬意を表します。』と言うMoffat監督の言葉通り、スコットランドU20代表の選手達はJapanのスピード溢れる攻撃には驚いたそうです。

ただ今回は、スコットランドU20代表のディフェンスでの粘り勝ち。

日本U20代表がミスするまで、辛抱強くディフェンスし続けたのが勝因です。

違う見方をすれば、日本U20代表は、ミスを最小限にして攻め続ければ勝てたという事でしょう。あと1歩のところまで追いつめて、ゴール前ギリギリまで行くけど、ミスでターンオーバーというパターンが何回もあり、スコットランドU20代表の勝利への執念が、日本U20代表の攻撃をゴール寸前で止めたのでしょう。

日本U20代表にとっては、本当に残念な敗戦です。
  


Posted by とんがり山 at 18:28Comments(2)JWC2009

2009年06月13日

ハーフタイム

Japanの攻撃に、かなり手こずっている様子。

いつになくピリピリしています。

暑さでかなり参っています。



  


Posted by とんがり山 at 17:59Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

大観衆

バックスタンドもほぼ満員。

正式観客動員数15,242です。

いや、なんかTop Leagueより入場者数がぜんぜんエエやん。
  


Posted by とんがり山 at 17:58Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

ロッカー

今日はいつになく、選手もスタッフもめちゃめちゃピリピリムード。

集中力が最高に高まってます!

あのゆるい空気が、一瞬にして消えて無くなりました。

さすが狩猟民族。

スイッチの入り方はヤバいです。
  


Posted by とんがり山 at 15:02Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

複雑な気分

秩父宮ラグビー場に向けてバスは走っている。

日本U20代表と試合。

それも、負けた方のチームが、来年のこの大会への出場権を失う事になる。

僕の思いが試合結果に影響する事は無いんやけど…辛いなぁ。
  


Posted by とんがり山 at 13:24Comments(2)JWC2009

2009年06月12日

居眠り

マネージャーのJeffreyさん、さすがにお疲れモード。

世界的にあれほど一流&有名選手だった人ですが、誠実で、真面目で、懐の深い、本当の人格者です。

多くの人から尊敬を集める理由がわかります。

こういう人間になりたい…と、心から素直に思います。

しかし、人一倍おならをこがはりますが…。
  


Posted by とんがり山 at 17:41Comments(0)JWC2009

2009年06月12日

尊敬

仕事柄、多くの外国人コーチとお付き合いさせて頂きましたが、このRob Moffatコーチも、間違いなく僕の心に深く刻まれて忘れる事のないコーチの一人になると思います。

人柄、コーチングノウハウ、知識、知恵、全てにおいて尊敬に値する人です。

この人の為なら、全力で頑張ろう!と言う気持ちにさせてくれるコーチに出会えた事に感謝です。
  


Posted by とんがり山 at 15:40Comments(2)JWC2009

2009年06月11日

長身団体@ディズニーシー

午後からはディズニーシーにやってきたスコットランドU20代表チーム。

入園するなり小走りで、お目当てのアトラクション目がけて一目散に散らばっていきました。

200cmを超える選手が3人。190cmを超える選手が5人。185cmを超える選手が8人。総勢26人のチームですから半数以上が185cm以上という長身揃いのメンバー。園内でも大注目間違いありません。

なんちゅうても、みんなまだ20歳以下。背丈はびっくりするくらいデカいですが、中身はまだまだ子供です。

【報告】
港南小学校で貰った千羽鶴も忘れずに持ち込んで入園していました。


  


Posted by とんがり山 at 17:58Comments(2)JWC2009

2009年06月11日

相撲の稽古は凄い!

尾車部屋に訪問させて頂きました。

選手達は、勿論、相撲の稽古の見学は初めて。

当たりの凄さに、コーチ達も選手達もみんな、めちゃめちゃびっくりしていました。

幕下のお相撲さんでも、誰も1cmですら押す事さえ出来ないでしょう。

それぐらいお相撲さん凄いです。
  


Posted by とんがり山 at 11:30Comments(2)JWC2009

2009年06月10日

祭りの後

明日は早朝からチームイベントがあるんやけど、ちゃんと起きてくれるんかなぁ…。

最後はこんな感じになってました。

歌って、踊って、騒いで、脱いで…僕達もこんなんやったっけかなぁ?

遠い昔過ぎて、ホンマに忘れました。

おじさんになったなぁ…(涙)。
  


Posted by とんがり山 at 22:07Comments(5)JWC2009

2009年06月10日

カラオケ

初カラオケのメンバーも多く、めちゃめちゃ大盛り上がり。

音程は原曲をとどめない程ハズレ過ぎてますが、勿論お構い無しです…。  


Posted by とんがり山 at 21:16Comments(0)JWC2009

2009年06月10日

千羽鶴

千羽鶴担当に決まったNick Cambell選手。

選手達は、貰った千羽鶴を、移動先全ての場所に持って行く事に決めてました。

早速ランチタイムに、貰った千羽鶴を持ってきたNick Cambell担当。

ご満悦の様子です。

Nick Cambell選手は、結構キャラ的にイケてます。天然です。  


Posted by とんがり山 at 17:40Comments(2)JWC2009

2009年06月10日

プロモーション活動













今日は朝から選手10人とコーチ5人の総勢15人で、港区立港南小学校で行われた、レガシープログラム(地域スポーツの振興、国際交流の機会の提供、ラグビーの普及等を目的としたプロモーション活動)に参加してくれました。

帰ってきた選手達も『It was great ! 』 『wonderful experience ! 』を連発。

彼等にとってもいい経験になったようです。

港南小学校の生徒達から貰った千羽鶴をうれしそうに抱えて帰ってきました。

昨日の敗戦のショックを吹き飛ばす、心温まる時間を過ごせたようです。

ラグビーという素晴らしいスポーツを通じての国際交流が益々発展していけばいいですね。
  続きを読む


Posted by とんがり山 at 13:07Comments(2)JWC2009

2009年06月10日

あっ…

某ラグビー協会のN井大先生に一斉送信されてしまった、ただのラグビーファン親父になってしまっている僕の写真。

そのうえ腹だけが凄くでている。

つい隙を見せてしまった…。

腹の脂肪吸引を本格的に考えたい。

BKコーチのEamon の後頭部の光り具合も気になる。
  


Posted by とんがり山 at 10:19Comments(2)JWC2009

2009年06月10日

Room2127から

サモア戦とイングランド戦の2連敗の結果、この週末には、また違う会場に移動しなくてはいけなくなった。

いろいろ書きたいけど、疲れ過ぎてぜんぜん頭が回らない。

この景色が見られなくなるのが淋しいと言う事を書きたいのだけど、言葉がうまく出てこない。

関西弁しか出てこない。

あかん、めっちゃ重症や…。  


Posted by とんがり山 at 03:08Comments(2)JWC2009

2009年06月09日

うーん…

スコットランド対イングランド。

7-30で無念の敗戦。

ストレスが溜まる試合内容。

イングランドの出来も悪かっただけに、非常に残念な結果です。

やっぱ負けるとムカつくなぁ…。
  


Posted by とんがり山 at 20:36Comments(0)JWC2009

2009年06月09日

キックオフ

スコットランド対イングランド。

民族のプライドを賭けての戦いです。
  


Posted by とんがり山 at 17:53Comments(0)JWC2009

2009年06月09日

ザ・スコットランド!

全部スコットランドです!
  


Posted by とんがり山 at 16:52Comments(0)JWC2009

2009年06月09日

Lion Rampant

スコットランドを象徴する旗の一つとして、こんな旗もあります。
  


Posted by とんがり山 at 16:47Comments(0)JWC2009

2009年06月09日

日本スコットランド協会

日本スコットランド協会の皆さんが、応援に来て下さいました!
  


Posted by とんがり山 at 16:27Comments(0)JWC2009

2009年06月09日

気合いだ!気合いだ!気合いだぁ〜!

試合に向けて全神経を集中させて瞑想するデベロップメントコーチのCraig Chalmer。

元スコットランド代表。ワールドカップで日本を破った時のスタンドオフ。

もうすぐ秩父宮ラグビー場に到着です。

  


Posted by とんがり山 at 15:19Comments(0)JWC2009

2009年06月08日

チームドクター

チームドクターのDave Pugh先生です。

かなりひょうきんなキャラですが、スコットランドでは、それはそれで、それなりなポジションにいらっしゃるそうです。

かなりいい人です。

Rugby Crazy(おたく)です。

ギャグはかなり寒いですが…。  


Posted by とんがり山 at 13:31Comments(0)JWC2009

2009年06月08日

明日はイングランド戦!

キャプテンズランだけの軽めの調整だけで、今日の練習は終了!

明日のイングランド戦に向けて気合いは…ゆるぅ〜く、まったりなスコットランド代表チームです。
  


Posted by とんがり山 at 11:26Comments(0)JWC2009