京つう

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Posted by 京つう運営事務局 at

2009年06月19日

笑いの殿堂

ホテルのすぐ裏が『なんばグランド花月』です。

ひとりで入って観る勇気は無い。

でも、久し振りに『吉本』観たいし…。

けど、なんかひとりは嫌やし…。

お笑いの誘惑と、ひとりで『吉本』観る照れとの狭間で戦っています。
  


Posted by とんがり山 at 18:33Comments(2)JWC2009

2009年06月18日

波除小学校にいた亀。

妙に人懐っこい亀だった…。

でも、時々逃走を計るらしい。

でも、いつも誰かに見つかり、この池に戻されてしまうらしい。

自分を見ているようだった…。
  


Posted by とんがり山 at 23:13Comments(6)JWC2009

2009年06月18日

発覚

昨夜のMVP。

Peter Jericevich=PJです。

一晩経った今でも、御覧の通り、めちゃめちゃ満面の笑みです。
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Posted by とんがり山 at 21:06Comments(0)JWC2009

2009年06月18日

舞妓ちゃん

奈良→京都観光に来ています。

いきなり宮川町の舞妓ちゃんと会いました。

スコットランドU20代表チーム狂喜乱舞状態。

コーチのEamon Johnは、『日本に永住する事を決めた』と言いきっています。
  


Posted by とんがり山 at 18:55Comments(0)JWC2009

2009年06月18日

運(糞)試し

奈良の鹿はいつ見ても可愛いなぁ〜とは思うんですが、鹿の糞が苦手です。

今日も連チャンで鹿の糞を踏んで、テンション激下がり。
  


Posted by とんがり山 at 16:47Comments(0)JWC2009

2009年06月18日

大仏さん

奈良に来ています。

大仏さん、何回見ても、妙に癒されます…。

しかし、選手&コーチ達は大興奮です。
  


Posted by とんがり山 at 16:18Comments(2)JWC2009

2009年06月18日

笑顔




【Special Mission:Y村君を探せ】

多くの子供達の純粋な笑顔の中に、不純になってしまった(?)Y村君も何処かにこっそりいます。

Y村君も子供達と一緒に、満面の笑みで(違う意味で)送り出してくれました。

※Y村君を見つけた某協会関係者はご一報をお願いします。
  


Posted by とんがり山 at 15:31Comments(0)JWC2009

2009年06月18日

元気の源



選手4人+コーチ4人合計8人で、大阪市立波除小学校に来ています。

ヘッドコーチのRob Moffatさんは、元々スコットランドで体育の先生。
教え方も上手やし、子供達が喜ぶツボを知ってはります。

Peter Wright=相撲のギャグは不発。
自分でも大変残念がっていました。

波除小学校の子供達、本当に素直で明るく元気です!

  


Posted by とんがり山 at 13:09Comments(0)JWC2009

2009年06月17日

VICTORY

39-26 勝利!

エエところ、悪いところありましたが、最終的には13点差で勝利。

帰りのバスでは歌の大合唱大会でした。

やっぱり勝負に勝つと気持ちいいし、めっちゃノリノリです。
  


Posted by とんがり山 at 17:37Comments(4)JWC2009

2009年06月17日

順位決定戦




スコットランドU20代表 対 フィージーU20代表
15:00 KO
花園ラグビー場

Fijiにもちょっと頑張って欲しいなぁ…と思うけど、今日はスコットランド!

気合い入ってます。


  


Posted by とんがり山 at 15:54Comments(2)JWC2009

2009年06月17日

試練を乗り越える

本日のメインイベント。

某ラグビー協会の友人達からのアドバイス通り、超ど級のアルコール消毒をしています。

Y村君、顔が完全にやられています。
  


Posted by とんがり山 at 00:11Comments(6)JWC2009

2009年06月17日

お約束

Y村君と一緒に、スコットランドU20代表スタッフの宴に参加。

試合前日の夜、『Good Luck Beer』と称して、スタッフと試合メンバー外の選手達は、軽く2~3杯Beerを飲むのが、海外の多くのチームの習慣です。

そして、Y村君。

某ラグビー協会の友人達からの情報通りに、最初から、カクテルを注文。ニューヨーク〇〇〇〇とかいうカクテルです。※名称不明

ちなみにY村君。京都出身、ニューヨーク帰り。

ちょっとは捻れよ…。
  


Posted by とんがり山 at 00:01Comments(0)JWC2009

2009年06月16日

ギリギリセーフ

22時29分にギリギリセーフで到着したY村君。

ピンクのボーダーポロシャツが、ネオンライトに浮かび上がって素敵だ…。
  


Posted by とんがり山 at 23:56Comments(0)JWC2009

2009年06月16日

危険察知能力

電話がなった。

某ラグビー協会のY村君だった。

とって付けたように『ご飯食べませんか?』と言ってきた。

待ち合わせは22時30分@戎橋。

最上級の危険を察知したに違いない。
  


Posted by とんがり山 at 23:35Comments(0)JWC2009

2009年06月16日

連絡待つ…

某ラグビー協会のY村君の顔を、花園ラグビー場で久し振り(?)に見た。

日曜日にミーティングした時に懇親会&慰労会の開催を提案したが、軽く無下に断られた。

その後、同じ大阪にいるのに電話もしてこない。

『大阪はこんな楽しい場所があるよ~』って言っても連絡が無い。

『大阪でこんな美味しいもんが食べられるよ~』って言っても連絡が無い。

絶対心の扉を開けてくれない。

『鳴かぬなら、鳴かせてみようY村君。』

※某ラグビー協会の友人達へ
誰かY村攻略マニュアルを送って下さい。
  


Posted by とんがり山 at 16:33Comments(6)JWC2009

2009年06月16日

洗濯物が山盛り

王子様がコインランドリーで洗濯中。

大阪のオバチャン達が口々に『いやぁ〜お兄ちゃんデカイねぇ〜何処からきたん?』とか『男前やわぁ〜カラオケいけへん?』とか『いや、金髪や!身体中金髪なんかなぁ?』とか、ホンマに好きな事言うて帰らはります。

恐るべし大阪のオバチャン。

久しぶりに食らいました。  


Posted by とんがり山 at 14:34Comments(5)JWC2009

2009年06月16日

超高層ビルの窓から

…怖い。

スイスホテル南海大阪
35階スカイバンケットルームより
  


Posted by とんがり山 at 13:11Comments(4)JWC2009

2009年06月15日

追加召集

2人の選手が去って、新しく2人の選手がやって来ました。

水曜日のFiji戦は、早速リザーブ入りです。

先ずは、時差の克服でしょう。

頑張れ!  


Posted by とんがり山 at 15:45Comments(0)JWC2009

2009年06月15日

お昼ご飯

お昼ごはんにステーキが出ています。

それも最上級のフィレ肉。

選手達ガッツいてます!


  


Posted by とんがり山 at 15:33Comments(2)JWC2009

2009年06月15日

アイスバス

今日は朝からガチンコの練習をしたので、グランドで早速アイスバスに入り、壊れた細胞を最小限に抑え、リカバリーに務めます。

水、めちゃめちゃ冷たいです。
  


Posted by とんがり山 at 11:28Comments(0)JWC2009

2009年06月14日

惜別

主将のFraser Brownと千羽鶴担当のNick Cambellが、怪我の為戦列を離れることになった。

本人達は涙を流しながらチームからの離脱を悔しがっている。

こういう姿をみるのは本当に辛い…。

胸が張り裂ける思いだ。

しかぁ~し、ひょうきんなNick Cambell。

この写真は、先日舞浜のイクスピアリで観た映画『ターミネーター4』のマネだそうだ。

僕のBlogに『ターミネーター(T1000)になった写真をUPしてくれ!』と言い残して、母国スコットランドへ帰国して行った。

意味不明だが、なんとなくNickの気持ちは理解した。

すっごく愛嬌のある千羽鶴担当大臣だった…。
  


Posted by とんがり山 at 22:17Comments(2)JWC2009

2009年06月14日

感謝

ホテルエミオン東京ベイの社長さんが、スコットランド代表のジャージを着て、ラグビーボールを抱えて、お見送りして頂きました。

本当に色々ありがとうございました。


  


Posted by とんがり山 at 11:19Comments(2)JWC2009

2009年06月14日

ありがとう




東京ラウンドの間、スコットランドU20代表チームを支えてくれた、ホテル エミオン東京ベイのホテルスタッフのみなさん。

お別れの記念撮影です。

何人かの選手は泣いてましたよ…・

まだまだ20歳以下の子達です。

こうやって人の優しさや真心に触れると、純粋に心に響くんですね。
  


Posted by とんがり山 at 11:12Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

激闘

最後の最後までゲームの行方が分からなかったクロスゲーム。

スコットランドU20代表が日本U20代表を、12-7で破りました。

日本U20代表としては、本当に残念な結果。

『日本U20代表のスピードと勇気溢れるプレーに敬意を表します。』と言うMoffat監督の言葉通り、スコットランドU20代表の選手達はJapanのスピード溢れる攻撃には驚いたそうです。

ただ今回は、スコットランドU20代表のディフェンスでの粘り勝ち。

日本U20代表がミスするまで、辛抱強くディフェンスし続けたのが勝因です。

違う見方をすれば、日本U20代表は、ミスを最小限にして攻め続ければ勝てたという事でしょう。あと1歩のところまで追いつめて、ゴール前ギリギリまで行くけど、ミスでターンオーバーというパターンが何回もあり、スコットランドU20代表の勝利への執念が、日本U20代表の攻撃をゴール寸前で止めたのでしょう。

日本U20代表にとっては、本当に残念な敗戦です。
  


Posted by とんがり山 at 18:28Comments(2)JWC2009

2009年06月13日

ハーフタイム

Japanの攻撃に、かなり手こずっている様子。

いつになくピリピリしています。

暑さでかなり参っています。



  


Posted by とんがり山 at 17:59Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

大観衆

バックスタンドもほぼ満員。

正式観客動員数15,242です。

いや、なんかTop Leagueより入場者数がぜんぜんエエやん。
  


Posted by とんがり山 at 17:58Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

ロッカー

今日はいつになく、選手もスタッフもめちゃめちゃピリピリムード。

集中力が最高に高まってます!

あのゆるい空気が、一瞬にして消えて無くなりました。

さすが狩猟民族。

スイッチの入り方はヤバいです。
  


Posted by とんがり山 at 15:02Comments(0)JWC2009

2009年06月13日

複雑な気分

秩父宮ラグビー場に向けてバスは走っている。

日本U20代表と試合。

それも、負けた方のチームが、来年のこの大会への出場権を失う事になる。

僕の思いが試合結果に影響する事は無いんやけど…辛いなぁ。
  


Posted by とんがり山 at 13:24Comments(2)JWC2009

2009年06月12日

居眠り

マネージャーのJeffreyさん、さすがにお疲れモード。

世界的にあれほど一流&有名選手だった人ですが、誠実で、真面目で、懐の深い、本当の人格者です。

多くの人から尊敬を集める理由がわかります。

こういう人間になりたい…と、心から素直に思います。

しかし、人一倍おならをこがはりますが…。
  


Posted by とんがり山 at 17:41Comments(0)JWC2009

2009年06月12日

尊敬

仕事柄、多くの外国人コーチとお付き合いさせて頂きましたが、このRob Moffatコーチも、間違いなく僕の心に深く刻まれて忘れる事のないコーチの一人になると思います。

人柄、コーチングノウハウ、知識、知恵、全てにおいて尊敬に値する人です。

この人の為なら、全力で頑張ろう!と言う気持ちにさせてくれるコーチに出会えた事に感謝です。
  


Posted by とんがり山 at 15:40Comments(2)JWC2009