京つう

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2010年06月24日

Manunu Villageへやって来た

ロバート・ルイス・スティーブンソンが、このサモアで『宝島』や『ジキルとハイド』を書いたんやなぁと思うと、なんか色々想像が膨らむ。

蚊に咬まれながら、蠅を追い回しながら、黙々と書いていたんだと思う。

間違いなく何回も下痢になったはず。

でも、人々は大らか&笑顔。

だから、『ジキルとハイド』。

だから、『宝島』なのだ。


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Posted by とんがり山 at 14:01│Comments(0)Manu Samoa
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