2008年07月27日
コストコ@入間

コストコホールセールはアメリカに生まれの大型会員制の倉庫店。
以前は外人選手/スタッフ達と多摩境店まで車を飛ばして行ってましたが、4月に入間に出来てからは、かなり便利になり、狭山のカルフールと入間のコストコがあれば、外国人選手やスタッフ、家族が、食文化の違いで困ることが激減。マネージメントスタッフとしては、ちょっと一安心。
結構、食べ物も含め、ライフスタイルの変化が、外国人選手/スタッフにとっては大きなストレスとなり、いいパフォーマンスを日本で出しにくくなっている原因だと思います。
やっぱ食べる事も含め、ライフスタイル=習慣・文化の違いって、海外にでた事のある人にとっては必ず一度は直面する問題。
どうしても日本食に慣れる事が難しいB選手は、カルフールとコストコに彼女と一緒にしょっちゅう現れては、抱えきれない位の買い物をしてます。
あれはマジでええお客さんですわ、ハイ。
コストコの歴史
コストコ社のはじまりは1976年、カルフォルニア州サンディエゴにある飛行機の格納庫を改造して作られた「プライスクラブ」という名前の倉庫店でした。
一方、1983年には「コストコ」の最初の倉庫店がワシントン州シアトルにオープンしました。
コストコは、アメリカ国内において創業後わずか6年未満でその売上をゼロから30億ドル(約3,000億円)までに達成させた最初の会社となったのです。
1993年には「コストコ」と「プライスクラブ」が合併して一つの会社になり、「プライスコスコ」という名で206倉庫店を有し、年間160億ドル(約1兆6千億円)を売り上げました。
コストコ社のはじまりは1976年、カルフォルニア州サンディエゴにある飛行機の格納庫を改造して作られた「プライスクラブ」という名前の倉庫店でした。
一方、1983年には「コストコ」の最初の倉庫店がワシントン州シアトルにオープンしました。
コストコは、アメリカ国内において創業後わずか6年未満でその売上をゼロから30億ドル(約3,000億円)までに達成させた最初の会社となったのです。
1993年には「コストコ」と「プライスクラブ」が合併して一つの会社になり、「プライスコスコ」という名で206倉庫店を有し、年間160億ドル(約1兆6千億円)を売り上げました。
Posted by とんがり山 at 11:45│Comments(0)
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